坐骨神経痛

  • 下肢のしびれが強くて、足を上げられない。
  • お尻から足の後ろ側に、しびれや痛みがある。
  • 長時間歩くと、足の感覚がにぶくなってくる。
  • 長年のしびれ、麻痺のために諦めてしまった。
  • 病院で手術するしかないと言われてしまった。

坐骨神経痛とは|中央区日本橋あおやま整骨院・整体院 人形町院

坐骨神経痛は病名でなく症状の総称である

お尻から太もも、ふくらはぎ、足首、足の甲、足裏にかけて、しびれや痛み、違和感が続くと「坐骨神経痛」という名前がすぐ浮かびます。しかし、坐骨神経痛は病名ではなく、坐骨神経の走行部分の下肢にあらわれる症状の総称になります。

 

足の痛みや、しびれが続く時 … 坐骨神経痛?

スポーツや体を酷使される20~30代や、40~50代の中高年になると、身体を支えている骨や関節、筋肉、靭帯、内臓が衰えるために、腰痛を慢性的に訴える人が増えてきます。ぎっくり腰(魔女の一撃とも呼ばれる)などの激痛におそわれることも少なくありません。

日本人の約8割以上の人が、生涯のうち必ず一度は腰痛に悩まされると言われています。腰痛だけにとどまらず、お尻や太もも、ふくらはぎ、足首、足の甲、足裏などの下肢に痛みやしびれが起こり、ひどい場合は失禁したり、間欠性跛行(痛みが強く歩けなくなる状態)になる人もいます。

若い人でも、無理な姿勢を長時間続けたり、激しいスポーツなどの運動が原因で腰痛になり、お尻や太もも、ふくらはぎ、足首、足の甲、足裏などに痛みやしびれを感じることがあります。一般的に、この症状が起こると「坐骨神経痛」と呼ばれます。しかし、「坐骨神経痛」は、正しい病名ではございません。

お尻から太ももの後ろ、ひざ下の外側、すね、ふくらはぎ、足先に向かっている坐骨神経がよく知られていることから、お尻から足に痛みやしびれの症状が続くと「坐骨神経痛」と呼ぶことが普通になっています。

つまりは、「坐骨神経痛」は病名ではなく、症状の総称なんです。

 

では、坐骨神経痛の病名とは?

坐骨神経痛の本当の病名とは、どんなものなのでしょうか。

坐骨神経痛の正しい病名は、坐骨神経痛の症状を引き起こしている病気です。

多くの場合、腰椎椎間板ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症が原因となり坐骨神経痛が発生するため、病名は「腰椎椎間板ヘルニア」と「腰部脊柱管狭窄症」になります。

ですが、注意しておきたいのは、お尻や足に痛みやしびれがある病気が、他にもたくさんあることです。

自己判断で坐骨神経痛だと思っていても、実は子宮がんや前立腺がんなどの病気が原因であったり、足の血管がつまる閉塞性動脈硬化症やバージャー病が原因のことがあるので、整骨院を受診し、痛みやしびれを正確に調べることが必要です。精密検査が必要となれば、病院や整形外科を受診することも必要になります。

 

坐骨神経痛の一般的な治療方法?

坐骨神経痛(腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症など)や腰痛になって、病院や整形外科に行くと、すぐに手術をするといった、イメージをもたれる人がいるかもしれませんが、実際には、重症の場合以外には、すぐに手術を選択することはありません。

坐骨神経痛の多くは、日常生活や仕事中で正しい姿勢を心掛けたり、症状に応じたストレッチや体操や軽い筋力トレーニングなどをすることで改善され、予防にもつながります。

しかし、お尻から太ももの後ろ、ひざ下の外側、すね、ふくらはぎ、足先の痛みやしびれは、すべてが坐骨神経痛に原因があるとは限りません。約1割が、他の病気が原因であることを忘れないで下さい。

 

坐骨神経痛は、坐骨神経が支配している筋肉や皮膚が痛むこと

坐骨神経痛は、腰椎神経の神経根や馬尾が圧迫されたり傷ついたり炎症を起こしたりして起こるため、治療は神経根や馬尾に起こっている障害を取り除くことからはじめます。

坐骨神経は、太ももなどの足の大部分の筋肉を支配し、脳からの運動の指令を伝え、身体のバランスをとったり正常に歩行できるように働いています。そのために、坐骨神経に障害が起こると、お尻から太ももの後ろ、ひざ下の外側、すね、ふくらはぎ、足先が痛んだり、しびれたりします。重症になると、排尿障害や間欠性跛行などになります。

症状があらわれる部分は、障害を起こした坐骨神経によって違います。

 

坐骨神経痛によってあらわれる症状

痛みは自覚症状ですので、本人にしかわからず、患者さんごとに表現が微妙に違うため、坐骨神経痛の診断は難しい場合もあります。大腿神経の障害による大腿神経痛は、坐骨神経痛と似ているため、くわしく問診や検査をする必要があります。通常、下記のような症状がある時に、坐骨神経痛が疑われます。

①お尻が痛くて座っていられない

②立っていると足が痛んできて、立っていられない

➂身体を屈めると痛くて靴下や靴を履けない

④しびれや痛みの他に、だるさや冷感がある

⑤下肢痛だけでなく、腰痛がある

⑥安静にしていても、お尻や下肢が激しく痛んで眠れない

⑦腰を動かすと下肢の痛みが激しくなる

⑧足が激しく痛み、少し歩くと歩けなくなる

⑨太ももの外側や太ももの裏側、ふくらはぎ、踵などにしびれや痛みが続いている

⑩常時、お尻にしびれや痛みがある

痛む程度も、激痛が走る、ズキズキ痛む、なんとなく違和感があるなどf多様で、重症になると、排尿障害を起こして失禁したり、便秘がちになることもございます。

坐骨神経痛の症状は、片足にあらわれることが多いのですが、両足にあらわれる場合もあります。

 

坐骨神経痛が起こる原因とは

坐骨神経痛が、馬尾や腰椎神経の神経根の炎症や圧迫などが原因の時は、神経根と馬尾に異常を起こしている病気の治療を行います。

また、下肢の痛みやしびれの原因は、必ずしも坐骨神経痛ではないので、くわしい検査が大切です。

神経根と馬尾を圧迫する病気は、腰痛疾患がとても多く、下記のものがあげられます。

①腰椎椎間板ヘルニア

②腰部脊柱管狭窄症

➂腰椎変性すべり症

④腰椎分離症

⑤腰椎分離すべり症

⑥変形性腰椎症

⑦腰部脊椎症

⑧骨盤内の腫瘍

⑨脊椎・脊髄の腫瘍

⑩その他の疾患(梨状筋など)

坐骨神経痛を発症する年齢と原因|中央区日本橋あおやま整骨院・整体院 人形町院

高齢者の坐骨神経痛は、腰部脊柱管狭窄症が原因の場合が多いです

中高年や高齢者になると脊柱管が老化で変形したり、靭帯が肥厚したり、脊柱管の内部が狭くなるなるため、腰部脊柱管狭窄症になる人が増えます。この病気は、身体を反らすと痛みが強くなる事が特徴であります。

 

坐骨神経痛の原因となる主な2つの脊椎疾患とは

坐骨神経が、仙骨と腰椎から脊椎の外へ出ていく神経のため、脊柱管や脊髄に疾患や障害が起こると、神経根や馬尾が炎症を起こしたり、圧迫されたりして、坐骨神経痛と腰痛があらわれる事があります。この時の下肢に出る痛みやしびれる症状を腰部神経根症状といいます。

下肢痛を伴った腰痛の原因でメジャーなものが、腰部脊柱管狭窄症と腰椎椎間板ヘルニアです。そのため、下肢の痛みの原因が坐骨神経痛と判明した時、原因として最初に腰部脊柱管狭窄症と腰椎椎間板ヘルニアを疑います。また、この2つの疾患が合併している場合もございます。

 

腰部脊柱管狭窄症と腰椎椎間板ヘルニア

脊椎には、椎骨の椎体と椎体の間に、椎間板という円盤状のクッションがはさまっています。椎間板とは、内部にゼリー状の物質入っている組織で、脊椎の衝撃を吸収し、柔軟に動いているので、身体を曲げたり捻ったりすることができるのです。ゼリー状の物質は、約8割が水分で、髄核といいます。

腰椎椎間板ヘルニアは、この椎間板が正常な位置からはみ出したり飛び出したりして起こる症状をいい20~30代の人に多く見られることで有名です。前かがみの姿勢が辛くなります。軽作業をする人、自動車の運転時間の長い人、イスに座って長時間デスクワークする人に多くみられます。

スポーツでは、ボートやスケートなど腰を曲げて行うスポーツをしている人に起こります。

腰部脊柱管狭窄症は、50代以降の中高年者に多くみられ、腰部の脊柱管が骨粗鬆症や老化などで損傷し、狭くなる病気です。神経根や馬尾が障害や圧迫されて、下肢痛や腰痛が起こる事があります。

ヘルニアや狭窄は、腰椎だけでなく脊椎すべての部分で起こり、症状が出た脊椎の部分によって、頚椎椎間板ヘルニア、胸椎椎間板ヘルニア、頚部脊柱管狭窄症、胸部脊柱管狭窄症などの病名がつきます。

 

腰部脊柱管狭窄症で起こる日常生活の障害

腰部脊柱管狭窄症になると、身体を後ろに反らす動作をすると痛みが出たり、痛みが増したりするようになります。これは狭くなった脊柱管が身体を反らすことでさらに狭くなり、神経根や馬尾を強く圧迫することが原因です。

日常生活では、長時間歩けない、まっすぐに立ってられない、高い所にあるものをとろうと背を反らすと痛くてできない、ゴルフでコースを回れないなどの不自由が起こります。しかし、腰椎椎間板ヘルニアでは辛かった、下着を履く、靴下を履くなどの前かがみの動作はできるのが特徴です。

腰部脊柱管狭窄症が進むと、間欠性跛行という歩行障害が起こる事もあります。しばらく歩いていると、足の痛みやしびれが強くなって歩けなくなります。その場合、その場にしゃがんだり座ったりして休憩をしているうちに、しびれや痛みが軽減、消失してまた歩けるようになる症状になります。

痛みやしびれが軽減、消失するのは、しゃがんだり座ったりすると前かがみになり、脊柱管の狭まりがゆるくなるためです。神経への圧迫が減るので神経の血流が良くなり、痛みやしびれが楽になるというわけです。

 

若い人の坐骨神経痛は、腰椎椎間板ヘルニアが原因の場合が多いです。

20代頃から腰椎椎間板ヘルニアになる人が増えます。脊柱管の中に飛び出した椎間板ヘルニアが神経根や馬尾を圧迫すると、若い人でも坐骨神経痛や腰痛になります。

 

腰椎椎間板ヘルニアの症状とは

日常生活での様々な動作や姿勢、運動などがきっかけとなって腰椎に強い力や衝撃が加わり発症します。しかし、あきらかな原因がないことも多いのです。

症状は、腰痛、足の痛みやしびれ、麻痺があらわれます。

これは、脊椎の椎体と椎体の間にある椎間板が、20歳を過ぎると老化しはじめて、弾力性を失うことが原因といわれております。老化によって弱くなった繊維輪という椎間板の壁が、内部のゼリー状の髄核の圧力によって脊柱管側に押し出されて、神経根や馬尾を圧迫している状態が椎間板ヘルニアです。

ヘルニアとは、体内の臓器などが、正常な位置から逸脱(飛び出している)した状態で、椎間板ヘルニアの他に、鼠径ヘルニアや臍ヘルニアなどがございます。

椎間板ヘルニアにより刺激された神経が支配している腰や下肢にしびれや痛み、麻痺などがあらわれますが、椎間板ヘルニアが神経を圧迫すると必ずしびれや痛みが起こるわけではありません。

腰椎椎間板ヘルニアになると、立ち上がる、靴下を履く、下着を着る、ソファなどの柔らかい椅子に座る、物を拾うなどの前かがみになる動作の時に痛みが出たり、痛みが強くなったりします。

 

椎間板の老化はこうやって起こっている

椎間板は、20歳頃から内部のゼリー状の髄核の水分が減り始め、30歳頃には繊維輪の水分も失われ、全体の弾力が失われていきます。これが椎間板の老化です。

椎間板の形状は、身体の前面側(お腹側)に厚く、後面側(背中側)に薄いので、脊椎が前屈すると髄核が移動して後方の薄い繊維輪に圧力がかかり、その部分が後方(脊柱管側)に突き出り、繊維輪が損傷して髄核が飛び出したりするようになります。こうした状態になったものが椎間板ヘルニアです。

飛び出した椎間板ヘルニアが神経根や馬尾を圧迫し、炎症を起こすことで痛みが発生します。

椎間板ヘルニアは腰椎だけに起こるものではなく、脊椎のあらゆる椎間板に発症する可能性があります。坐骨神経痛の原因となる椎間板ヘルニアは、腰椎で起こるため、腰椎椎間板ヘルニアといいます。

中央区日本橋あおやま整骨院・整体院 人形町院の椎間板ヘルニアになった患者さんの統計をとると、20~30代の人に多く、椎間板ヘルニアが原因の坐骨神経痛は、若い人に起こりやすいといえます。

 

腰椎椎間板ヘルニアと腰部脊柱管狭窄症の合併もあります

坐骨神経痛には3つのタイプに分けられます。

坐骨神経痛の原因となる腰部脊柱管狭窄症(変性すべり症含む)と腰椎椎間板ヘルニアは、痛みの発生のメカニズムが違うため、症状に違いがあります。また、両方を併発している坐骨神経痛もあります。

 

①前屈障害型の坐骨神経痛「ヘルニア型」

 腰を前に曲げると痛む(前かがみの姿勢が腰痛を悪化させる)

 腰を後ろに反らすことはできる(腰や足にしびれはない)

 

②後屈障害型の坐骨神経痛「狭窄型」

 腰を後ろに反らすことができない(反らす姿勢が腰痛を悪化させる)

 腰を前に曲げても痛みがない

 

➂合併型の坐骨神経痛「合併型」

 前に曲げても下肢痛が増強する

 後ろに反らしても下肢痛が増強する

 

このように坐骨神経痛には、主に3つのタイプであることを理解できれば、軽症の坐骨神経痛の原因を自分自身である程度判断することが出来ます。痛みの程度によっては、自分で症状を改善するなどの自己管理も可能となります。

自己判断する自信がない方、しっかり身体を診てもらいたい方は、ぜひ中央区日本橋あおやま整骨院・整体院 人形町院までお越しください。

坐骨神経痛の根本治療・整体|中央区日本橋あおやま整骨院・整体院 人形町院

中央区日本橋あおやま整骨院 人形町院では、まず本当に坐骨神経痛なのか、それとも坐骨神経痛ではないけれど、坐骨神経痛に似た下肢の痛み、しびれ、違和感を出しているのかの鑑別が大切だと考えています。簡単に鑑別できることもあれば、根本治療・整体を続け経過をみることで鑑別できることもあります。

もちろん、中央区日本橋あおやま整骨院 人形町院以外にも整形外科や病院などの医療機関の診察や治療が必要な場合があれば、そちらに紹介することもございます。レントゲン検査、CT検査、MRI検査などは、整骨院ではできないからです。

坐骨神経痛が起こりえる疾患といえば、ぎっくり腰(魔女の一撃)、腰椎椎間板ヘルニア、腰椎椎間板症、変形性腰椎症、腰部脊柱管狭窄症、腰椎分離症、腰椎変性すべり症、腰椎分離すべり症、変形性脊椎症、側弯症、脊椎カリエス、化膿性脊椎炎、腰椎骨折、腰椎圧迫骨折、脊髄腫瘍、転移性脊椎腫瘍、脊髄損傷、椎間関節性腰痛、梨状筋症候群など様々な疾患があげられます。

坐骨神経痛以外の疾患では、お尻から足にかけての患部のお怪我の鑑別やその他の可能性も考えられます。

中央区日本橋あおやま整骨院 人形町院の問診では、いつ・どこで・どうしてその症状が出たのか、負傷原因がはっきりあるのか、なんとなく発生したのか等、患者様にお聞きしたり、思い出してもらったりして、一緒に根本原因を仮定していきます。

所見では、主訴(自覚症状)をお聞きしたり、検査をしたりしていきます。炎症の4所見(痛み、熱感、腫れ、赤み)や機能障害(動かしたときの痛み、動きの制限)や、歪み(背骨のSカーブ、左右の足の長さ、左右の肩甲骨の高さ)、その他(しびれ、むくみ、違和感、知覚、筋力など)も診ていきます。坐骨神経痛が原因なのか、坐骨神経痛以外が原因かを調べるために、必要な検査(筋膜、神経、血管、内臓、頭蓋)して、根本原因を仮定していきます。

中央区日本橋あおやま整骨院 人形町院の根本治療は、最初はビックリするかもしれません。なぜなら、他の部分の治療をするだけで、症状のある患部にまったく触れない・軽く触れているだけで症状が消失してしまうからです。

もちろん症状によっては患部のある部分を操作することもあります。ただ患部を気持ち良くするためだけのリラクゼーション整体・マッサージ治療ではありません。必要に応じて安静・固定・電気治療(超音波・微弱電流・干渉波など)・トルマリン温熱パック・アイシング・マッサージ・ストレッチ・カイロプラクティック・矯正・鍼灸・運動療法・生活指導(普段と違う姿勢を取り入れてもらったり、枕の位置指導)など併用いたします。どこへ行っても良くならなかった方、交通事故の怪我の方、中央区日本橋人形町付近の方、一番最後にあおやま整骨院・鍼灸院・整体院までお尋ねください!駅からも近く、土曜、日曜、祝日も営業しており、赤ちゃん連れや子供連れもOKです。

症例 | 中央区日本橋 あおやま整骨院 人形町院

  • 中央区日本橋人形町 30代女性 坐骨神経痛

    腰が痛い。時々、左の腰から足にかけて痛み、坐骨神経痛がある。肩が凝っている。首が痛い。足首が痛い。という患者さん。
    高校の時から右肩が下がり。大学で背骨のS字がゆがんでいる。特に大きな怪我をしたわけではない。アレルギー(花粉症)がある。
    不快感をとり、姿勢を改善し、オーダーメイドの整体を希望されている。

    中央区日本橋 あおやま整骨院 人形町院では、姿勢骨盤矯正にて、猫背、骨盤、下肢を整え。根本治療・整体で痛みから坐骨神経痛の原因まで、症状の出ている部分だけでなく、神経や血管、内臓もふまえ筋膜リリースによる整体を行い、症状の改善を目指します。来院される毎の患者様の身体の変化を追いながら、症状の改善、そして再発防止に努めています。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

 

患者様の声 | 中央区日本橋 あおやま整骨院 人形町院

  • あおやま整骨院・整体院 30代女性 坐骨神経痛 根本治療・整体

    歩く時、足の着き方を気にしてしまうくらい足の裏が痛く、1~2ヶ月、痛みをガマンしていました。

    どうにもガマンできず相談したら、坐骨神経痛(腰や臀部が原因)との事。まさか関係があるとは思いもしませんでした。

    手技だけでなく、レーザーや超音波など様々な器具で、施術してもらい今ではだいぶ落ち着いています。
    ガマンせずもっと早く来れば良かったくらいです。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。